支え合う社会:中高年病後社員に気配りを!

この記事を読んだ

90年代から思っていること、、

◆提案

日本の会社の、病後社員に対する気遣い、なんとかなりませんかね?

過去の報道記事にも、ガン勤務と仕事両立の記事が出ていたが、

どれも、病後社員の”ホンネ”が描けていなかった、、、

では、どんな、気持ちで働いているのか?

なにせ、生命を脅されながらの、勤務なんだよ!!!

毎日、死ぬんじゃないか!っていう、プレッシャー。。。

今、、ビジネス仲間が何人も病後社員、、、微妙な状態のかたも??

みんな、リゲイン、24時間闘えますか!!という世代なんで、

40、50代になって、カラダがボロボロ、、、

特に女性は、オトコと体のつくりが違うため、更に大変、、、

◆対策

病後社員には、フレキシブルな、ユトリある勤務環境の提供を!!!

個人裁量勤務が、一番、ありがたい!!!

日本の働く現場って、

今も昔も、ホント、サディズムなマネジメントが多い???

ゆえに、出産すら、増えない、できない???

他方、

本国大企業の米国人マネジメント、

比較するとよくわかる、その大きな違い、。

彼らは、みんな、個人の裁量で、病後社員に仕事をさせる。。。

ゆえに、心臓、脳血管、ガンの社員も、両立できている。。。

海外出張にきた、ガン社員まで、いた。。

ゆえに、バリキャリも、子持ちで居られる。。。

要は、人間の器の違い???

◆コメント

人間が、生きる、飯を喰うことが、どれだけ大事なことか!

それが、非終身雇用の人間は身に染みているからこそ、病後社員にもケア、、、

共働きの、産後の女性社員にも同様。。。

他方、終身雇用って、毎日安定勤務が大前提だから、冷遇が多い、、、

非常に、残念、、、


◆お願い

長生きになり、みんな、生きるため、飯を喰うために、仕事が必要!!!

多くの人々が働ける機会を得られるように、社会の多くの皆様にお願いする!!!

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とてもいい特集!!!

世界マネジメント比較で、

最近の日本人マネジメントには、人格者が減った、、、

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日本企業、外資日本法人含め、日本社会はサポートが貧相、、、未だに!!!

海外・大陸では、遠隔勤務が普通。 

出張もほとんどしない。。。そういう働き方をめざす!

90年代から、みんな家で、遠隔仕事をしている。。。