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zoom RSS 実質賃金上昇を守る!:無料政策は受けない、新思考法

<<   作成日時 : 2019/02/10 10:09   >>

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会社員にとって、一番のお楽しみ、
やっぱり、マネ――――!!!
しかし、額面賃金は上がっても、実質賃金が上がらない、問題意識。

2018年度、
多くの会社員が、そのからくりを学んだ。
*政府統計の精度問題なんぞ、数千円程度の誤差。 気にしない。

2019年度
その学習効果。
どうしたら、給与天引きが少なく、実質賃金を守ればいいのか?

例えば、無料、タダという政策制度、
安定収入のある人は、受けない、使わない、もらわない
行動変容!!!

日本の政治家は、知恵を絞るも、赤字財政は悪化の一途!
タダ政策をだしても、結局、払うのは市民、、、
使えば、使うほど、首が閉まる法則。。。。
消費税10%と、増税に次ぐ増税、、、、
下がる景気対策に、また、カネ!という悪循環。。。
こんな、カネにザルな国で、どんな風に、老後を過ごせというのか???

そこで、これからの、タダ政策の受け方、

すべては、ツケ払いと肝に銘じて、必要のないものは利用しない!

そろそろ、無償政策案の受け方、市民の側でよく考える。

*日本の国の借金は、先進国中、最悪!(OECDデータ) 
  支払い能力低下で、強い危機感!


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海外ビジネス30数年、 
行動経済思考で変える社会、経済合理性、
それぞれの人間社会で、いろいろな思考とアクション!
EU参考の政策:彼らの標準年収は750万円、日本は430万円程度、同じ政策であっていい訳がない。

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