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zoom RSS 海外国内:日本人ボッチ人生プロセス、評

<<   作成日時 : 2019/01/13 11:49   >>

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日本社会の異変、

ボッチライフ、その実践者、

80年代新人類と呼ばれた、1960年代生まれから、大きな変化、、、

社会では、変わり種の層。

一人好き、一人ライフ、一人カルチャーを実践、

晩婚、子なし、共働き、も多い。

変化した理由として、前の各世代の生き方を見て、

同じライフスタイルでなくていい、という人生観や価値観が、
子供時代からあったのでは?

単に西洋化ともいえない、独特な個人主義??

他方、海外の人間社会、

80〜90年代あたりは、米国男性がボッチ支持者、、、

ず〜っと、自由に生きていたい!!!

俺たちとおんなじ考え方だね?

しかし、2019年になり、ボッチ生活実践者は、ジャパンがダントツ!!!

イマドキの海外で、こんな話題を振ってみる、

最近の日本人って、結婚もしないし、子供いないし、自由な人多いんだよね??

えー、そうなんだ、、、いいなぁ〜〜〜〜!!!

これが、各国男性の定番ご意見。。。

女性からは、子育て楽しいのに?といわれることも、、、

どんな生き方をしたいかは、ひとそれぞれ、、、

経済基盤持って、自由に生きられるなら、それに越したことはない、、、

生き物の最期は、誰もがボッチで昇天、、、

これからの老後って言われても、孤独感、喪失感まるでない?

これからほしい準備とは、従来とは異なる死生観に向けたもの、、、

その前の準備こそが、一番に大事になるのでは?

*海外引退組シングルは、第二の人生に向かってGO !! みんな人生楽しんでる!

*こちらの文春対談記事(落合、40代50代あたり)共感がいろいろ。。

此方の記事、マジメな日本人らしい結果、so what?  

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人間社会の営みは、それぞれ、

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人生設計、キャリアプランは、大学時代に作ったものが実現性高い。 

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