SPCCTOKYO-LAB 海外ビジネス入門+α

アクセスカウンタ

zoom RSS 国内海外比較:海外学術の、スーパー金儲け商法!

<<   作成日時 : 2018/07/08 12:27   >>

トラックバック 0 / コメント 0

ビジネス系が危惧する、学術研究に感じるクライシス、

一番に、日本の研究者は、総じて世間知らず、、、

そして、日本ビジネスも、世界学術を知らず、、、

他方、

米国の研究者、日本との大きな違い!

常に、次の金儲けを考えながらの、研究活動!!!

同席のEUビジネスマンが、ある研究履歴を見て一言、

「どれも、次の金儲けに直結するネタばっかり!!!」

研究分野は、行動科学、、、いかようにもなる。。

例えば、フィンテックなんぞ、遠いはず、、すぐに結びつくものではないが、

複数分野をやっているので、絡めるのが容易い。

要は、ネタにいち早く絡み、いかにカネを稼ぐか?

果たして、その効果は、???? 

ビジネス系から見ると、それだけとはいえないのに、一回で○○億円の荒稼ぎ!

それが、米国の学術系ビジネス!

何を言いたいか?

研究する身であろうとも、カネと経済は、生きる必須要件!!!

そのため、学術研究系とビジネスプロ職の間では、すさまじいカネの闘い!!

更には、商売に絡んでいる国内日本人、

大学のネームバリューだけで、すご〜〜〜い、みたいなノリと判断。。。

何の批判もなく、深い考察もせず、目利きもなく、すんなり受け入れ、

失敗事例として、話にのった日本企業、

カネだけ渡して、成果も得られず、とんずらって、、情けない。

日本人は、売る側も、買う側も、でくの坊!

もっと、カネに、中身に、批判と目利きを!!!



*日本の研究者は、世間知らずであっては、いい研究ができない!!!
もっと、外に出て、世の中貢献、個人の実績づくり、頑張りましょ!!!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

国内海外比較:海外学術の、スーパー金儲け商法! SPCCTOKYO-LAB 海外ビジネス入門+α/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる